舌がんと甲状腺がんになった妻 家族のぼやき

重複癌になった妻の経過とわたしのぼやき

何でも無い日々

良いですね。

 

 

 

と言うからには色々あった日々があるんですよね。

 

 

まぁ  大なり小なり生きてれば色々ありますよね。

 

 

妻が癌を告知されて義両親がウチに駆けつけてくれた。

 

泣き崩れてる妻にお義父さんが言った言葉忘れません。

 

「お前より厳しい状況の人はたくさん居るんだ!泣いてる場合か!!!」

 

親として娘を奮起させる為に言った言葉でしょうね。

 

 

わたしは

妻は妻が病気になったので人は人で関係ない!!!  と感じましたね。

 

いま人と比べると余裕はない!!!と。

 

 

まぁ   器が小さい考えでしょうね

 

 

その立場にならないとわからない感情がたくさんあると思います。

 

 

一般的なテレビのコメンテーターが言うコトも一理

個人の性格による違った感情も一理

 

それこそ十人十色で、間違いは無いとは思います。

 

 

お義父さんが言った言葉も

 

わたしが反感を感じたのも

 

その立場では、その時感じることだったんでしょうね。

 

 


 

たまに心の中で歌うんです^ ^

 

何でもない日々が幸せだったとおもう〜

 


THE虎舞竜 ロード

 

共感呼ぶ歌詞ですね^ ^

 

1993年だそうです。25年前ですね^ ^

 

 


おっ   わたしが中学生3年生  15歳ですね。

多分、その当時は歌詞に対しては何も感じなかっただろうなぁ。

 

これまた偶然ですが、

今週、またおじさん同士軽く呑むことにしてるんです。

25年前の同級生と。。。^ ^

 




なぜって?

特に大きな理由は無いです。

呑みたいから声をかけて呑むだけです^ ^



ちなみに数ヶ月前も呑んでますしね(^^)